院長のご挨拶

院長プロフィール

名前 紙 健(カミ タケシ)
資格 管理柔道整復師

 

院長のご挨拶

こんにちは、八千代緑が丘院の紙健(カミタケシ)です。

お陰様で、イオンモール八千代緑が丘で、開院して10年を越えました。

みなさんは手当ての語源をご存知ですか?

言葉の通り、手を当てるということです。

「大丈夫ですか?」
「どこがお辛いですか?」

と、常に患者さまを労わる患者さまに寄り添える気持ちを大切にしたいと、考えています。

夜間、土日もやっていて、開いててよかった、助かったとよく言われます。

どうぞお気軽にご来院ください。お待ちしています。
 

みうら整骨院について

八千代緑が丘イオンに開院して十数年間が過ぎました。

オーナーのみうらとは、柔道整復専門学校の同級生です。

一緒にやらないか?との誘いを受けて一も二もなく、ついて行きました。

みうらは兄貴のような存在です。

本当に二人三脚で、オープン当初は、人を入れる余力もなく、半年間は朝10時から夜10時まで、休みなしで頑張って来ました。

初日には、肋骨骨折の患者さまが、急患で飛び込まれて、応急処置をして病院に送ったり、てんやわんやだったことが、いまでは懐かしく思い出されます。

手首の骨折や、足が複雑骨折した患者さまが、飛び込んで来られたり、病院に行くべきで、整骨院には来ないような、厳しい患者さまが来られることがあります。

本当にいい経験を積ませていただきました。

いまでは職員が何人も入ったので、休みをキチンといただいていますが、担当の患者さまから、どうしても明日診て欲しいと、言われると、出て行きます。

根っからの施術者なんだと、思います。

みうらに来てからすでに、私一人で延べ10万人以上の患者さまを診ていることになります。みうらは、事務処理等があるので、君の方が臨床経験が豊富だし、実績があるよ。と言われた時は、嬉しかったです。

定年など関係なく、患者さまがいる限り、身体が続く限り、やり続けるように言われています。

特にむち打ちや腰痛は、圧倒的な経験があります。

夜10時まで、昼休みは患者さまが、いない時にこそっと取りますので、いつでもお越しください。

骨接ぎ、柔道整復師が、私の天職だと思っています。